「ストーリーを買う」モノだったりもする。
熟練の職人による手仕事、素材、ブランド etc.
当然の理由が大半なこともあるし、一概には言えないけれど、
高いモノに共通するのは「対価を払う満足感」の高さでもある。
我が家の「対価を払う満足感」No.1 は SIDE BY SIDE / Clothes Dryer 。
高額ではないけれど、洗濯物を干すのにもっと安いモノはいくらでもある。
でも、Mama は違った。
Mama は生活を良い方へ変えてしまう力を持っている。
ドイツの姿勢の良さが、木の安定感と融合した美しさ。
洗濯物を干すときの姿勢も、干されている洗濯物も、サマになる。
Source: SIDE BY SIDE |
私がいつもお世話になっているのは scope 。
障害者工房と一般工房を組み合わせ
非常に機能的でハイレベルな日用品を
作り出しているブランド
非常に機能的でハイレベルな日用品を
作り出しているブランド
このストーリーがフックになっていることは間違いない。
可哀想、という気持ちではなく、私は障がい者工房のモノ作りが
非常に実直であることを知っているからだ。
Source: SIDE BY SIDE
2014年の新製品、欲しい!!
Love.
0 件のコメント:
コメントを投稿